
☆ 演劇を目指す高校生の方へお話をさせていただいたり、質問をお受けすることもできます。
☆ 舞台作品を一緒に創ることもできます。
☆ 小・中・高校生のために、ご希望のテーマで台本から制作させていただけます。 |
|---|
<ストレートプレイ>
だれかにパスを |
作 : 中村路子
人と人とのパスの受け渡しの中に、幸運はいるんだ! |
|---|---|
| 村は消えた | 原作・脚本 : 中村路子
昭和28年、未曾有の大雨で111人の犠牲者を出した和歌山県花園村。 |
| 降る星のごとく | 作 : 綾羽一紀 尾崎秀実書簡集「愛情はふる星のごとく」より
昭和19年、リヒャルト・ゾルゲらと共に死刑になった朝日新聞記者 尾崎秀実の獄中書簡をベースとした作品。 |
| 八月の光の中で | −被爆電車の少女たち−
−多田照子の場合−
昭和20年8月6日午前8時15分。 |
| 森の怒り | 原作 : 石上玄一郎 脚本 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
岩手県の北西部に存在した村で起こった事件。 |
| 時三郎の夢ガラス | 作 : 綾羽一紀
びいどろのかんざし、ぽっぴん、風鈴、金魚玉。 |
| NOSTALGIA | 作 : 綾羽一紀
与謝野晶子・寿岳章子が現代の学生、秋子と共に登場。 |
| 五月の樹の下で | 作 : 綾羽一紀
この人が何をしたんや! |
| 蒼空の飛行雲 | 作 : 綾羽一紀
公園はかつて飛行場だった。 |
| 折れた翼 | 作 : 中村路子
私は歩くことができた。 |
| 楢山節考 | 原作 : 深沢七郎 脚色 : あんがいおまる
日本中にあった“仏岳”。 |
| 戦う兵隊 /骨董屋主人 |
作 : 綾羽一紀
反戦・反核・反差別の映画監督 亀井文夫の半生を描く。 |
| 煙突とあちょん | 作 : 綾羽一紀
しゃべくり漫才の元祖、エンタツ・アチャコの出会いから別れ・再会までを描く、泣き笑い昭和史。 |
| 旗と二八蕎麦 | 原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀
大塩平八郎の乱を背景に、庶民のささやかな抵抗と生きる喜びを描く人情話。 |
| 情の名残り月 | 落語「文違い」より 脚色:あんがいおまる だます人、だまされる人の心情を描く。最後のオチが落語的。ちょっと大人向け。 |
<ミュージカル>
大阪希望館 |
原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀 音楽 : 亀井澄夫・西川慶・北野隆
昭和22年、大阪駅前高架下にあった一時保護所。 |
|---|---|
| ハウ チュウ ラブ | 作 : 中村路子 音楽 : 北野隆
かわいくって、おもしろくってそして、アンニュイなネズミたち。 |
| 上海1930 | 作 : 綾羽一紀 音楽 : リピート山中
1930年代、アメリカ生まれのジャーナリスト、アグネス・スメドレーの中国での活動を描く。 |
| 山姥 | 作 : 綾羽一紀 音楽 : 岩城利之
時は平安。 |
| 銀の幕 街に映画がやってきた |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 岩城利之 明治30年、日本に映画がやってきたころの騒動を、この舞台で知ろう。 おもしろ、おかしく、そして映画の歴史がわかる。 |
<音楽と朗読劇>
私、ジョージア |
作・絵 : ジャネット・ウィンター 訳 : 長田弘
画家ジョージア・オキーフの生涯を生演奏(クラリネット・ピアノ・etc)で。 |
|---|---|
| 木を植えた男 | 作 : ジャン・ジオノ 訳 : 寺岡襄
若いころに、この本を読んでいたら、私の人生はかわっていただろう。(直木賞作家 難波利三) |
| 怪談を食す | 明治 大正 昭和の有名作家の怪談を深くたのしもう。 |
<その他のイベント>
| マンドリンと三味線による音楽会 | コラボしたことのない楽器がこんなにステキだったの知ってる? |
|---|---|
| 無声映画大会 | 白黒の音のない映画。新しい楽しさが発見できるはず。弁士と音楽付き。 |
| いっしょにやってみよう | ■浪曲をうなってみよう! ■面づくりをしてみよう! ■三味線をひいてみよう! ■所作ってなに? |
<ストレートプレイ>
| 村は消えた | 原作・脚本 : 中村路子
昭和28年、未曾有の大雨で111人の犠牲者を出した和歌山県花園村。 |
|---|---|
| 降る星のごとく | 作 : 綾羽一紀 尾崎秀実書簡集「愛情はふる星のごとく」より
昭和19年、リヒャルト・ゾルゲらと共に死刑になった朝日新聞記者 尾崎秀実の獄中書簡をベースとした作品。 |
| 八月の光の中で | −被爆電車の少女たち−
−多田照子の場合−
昭和20年8月6日午前8時15分。 |
| 千利休物語 花は野にあるように |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
堺の歴史と文化を語り継ごうと、JC50周年に制作。 |
| 楢山節考 | 原作 : 深沢七郎 脚色 : あんがいおまる
日本中にあった“仏岳”。 |
| 旗と二八蕎麦 | 原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀
大塩平八郎の乱を背景に、庶民のささやかな抵抗と生きる喜びを描く人情話。 |
<ミュージカル>
大阪希望館 |
原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀 音楽 : 亀井澄夫・西川慶・北野隆
昭和22年、大阪駅前高架下にあった一時保護所。 |
|---|---|
| ハウ チュウ ラブ | 作 : 中村路子 音楽 : 北野隆
かわいくって、おもしろくってそして、アンニュイなネズミたち。 |
| 銀の幕 街に映画がやってきた |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 岩城利之 明治30年、日本に映画がやってきたころの騒動を、この舞台で知ろう。 おもしろ、おかしく、そして映画の歴史がわかる。 |
<音楽と朗読劇>
私、ジョージア |
作・絵 : ジャネット・ウィンター 訳 : 長田弘
画家ジョージア・オキーフの生涯を生演奏(クラリネット・ピアノ・etc)で。 |
|---|---|
| 木を植えた男 | 作 : ジャン・ジオノ 訳 : 寺岡襄
若いころに、この本を読んでいたら、私の人生はかわっていただろう。(直木賞作家 難波利三) |
| 怪談を食す | 明治 大正 昭和の有名作家の怪談を深くたのしもう。 |
<その他イベント>
無声映画大会 |
初めて観る、白黒の音の出ない映画。 |
|---|---|
| いっしょに やってみよう |
■ 10分芝居をやってみよう 君も役者だ! ■ 浪曲をうなってみよう ■ 面づくりをしてみよう |
<ストレートプレイ>
| 八月の光の中で | −被爆電車の少女たち−
−多田照子の場合−
昭和20年8月6日午前8時15分。 |
|---|---|
| やさしい街角 | 原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀
「あなたのお話をききます」 |
| 千利休物語 花は野にあるように |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
堺の歴史と文化を語り継ごうと、JC50周年に制作。 |
| 上方平次捕物控 (シリーズもの) |
作 : 綾羽一紀
銭形平次のいとこ上方平次の大活躍。 |
<音楽と朗読劇>
| 星の王子さま | 作 : サン・テグジュペリ 訳 : 内藤濯 アレンジ : グループ朗読のとき
こどもだった大人たちに。 |
|---|---|
| 木を植えた男 | 作 : ジャン・ジオノ 訳 : 寺岡襄
若いころに、この本を読んでいたら、私の人生はかわっていただろう。(直木賞作家 難波利三) |
私、ジョージア |
作・絵 : ジャネット・ウィンター 訳 : 長田弘
画家ジョージア・オキーフの生涯を生演奏(クラリネット・ピアノ・etc)で。 |
<その他イベント>
無声映画大会 |
初めて観る、白黒の音の出ない映画。 |
|---|---|
| いっしょに やってみよう |
■ 10分芝居をやってみよう 君も役者だ! ■ 浪曲をうなってみよう ■ 面づくりをしてみよう |
<ストレートプレイ>
| やさしい街角 | 原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀
「あなたのお話をききます」 |
|---|
<その他イベント>
無声映画大会 |
初めて観る、白黒の音の出ない映画。 |
|---|---|
| いっしょに遊ぼう | ■ いっしょに歌おう ■ 面づくりをしてみよう ■ 空手をやってみよう ■ 浪曲をうなってみよう |
絵本芝居 |
役者読み・動作による絵本読み聞かせ。 |
|---|---|
| ふわふわボールで 遊ぼう |
ファシリテーション・ボール・メソッドは、空気量を調節した柔らかいボールを使った、「からだ」への教育的アプローチ法です。 |
<ストレートプレイ>
| 旗と二八蕎麦 | 原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀
大塩平八郎の乱を背景に、庶民のささやかな抵抗と生きる喜びを描く人情話。 |
|---|---|
| 村は消えた | 原作・脚本 : 中村路子
昭和28年、未曾有の大雨で111人の犠牲者を出した和歌山県花園村。 |
| 森の怒り | 原作 : 石上玄一郎 脚本 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
岩手県の北西部に存在した村で起こった事件。 |
| 千利休物語 花は野にあるように |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
堺の歴史と文化を語り継ごうと、JC50周年に制作。 |
| 降る星のごとく | 作 : 綾羽一紀 尾崎秀実書簡集「愛情はふる星のごとく」より
昭和19年、リヒャルト・ゾルゲらと共に死刑になった朝日新聞記者 尾崎秀実の獄中書簡をベースとした作品。 |
| NOSTALGIA | 作 : 綾羽一紀
与謝野晶子・寿岳章子が現代の学生、秋子と共に登場。 |
| 貞奴 | 作 : 綾羽一紀 音楽 : 岩城利之
川上音二郎と共に桑港(サンフランシスコ)へ渡った舞台女優 貞奴。 |
| MISS TRUE | 作 : 綾羽一紀
日本で初めてハリウッドで成功した女優、青木鶴子の一生。 |
| 煙突とあちょん | 作 : 綾羽一紀
しゃべくり漫才の元祖、エンタツ・アチャコの出会いから別れ・再会までを描く、泣き笑い昭和史。 |
| 楢山節考 | 原作 : 深沢七郎 脚色 : あんがいおまる
日本中にあった“仏岳”。 |
| 戦う兵隊 /骨董屋主人 |
作 : 綾羽一紀
反戦・反核・反差別の映画監督 亀井文夫の半生を描く。 |
| 八月の光の中で | −被爆電車の少女たち−
−多田照子の場合−
昭和20年8月6日午前8時15分。 |
<ミュージカル>
大阪希望館 |
原作 : 難波利三 脚本 : 綾羽一紀 音楽 : 亀井澄夫・西川慶・北野隆
昭和22年、大阪駅前高架下にあった一時保護所。 |
|---|---|
| 上海1930 | 作 : 綾羽一紀 音楽 : リピート山中
1930年代、アメリカ生まれのジャーナリスト、アグネス・スメドレーの中国での活動を描く。 |
| 薔薇の仮面 | 作 : 綾羽一紀 音楽 : 北野隆
清朝末代粛親王愛新覚羅善耆の第14王女である川島芳子の生涯を描く。 |
| 昭和レジェンド | 作 : 綾羽一紀 音楽 : 木川田新
昭和16年、治安維持法改正公布。 |
| 銀の幕 街に映画がやってきた |
作 : 綾羽一紀 音楽 : 岩城利之 明治30年、日本に映画がやってきたころの騒動を、この舞台で知ろう。 おもしろ、おかしく、そして映画の歴史がわかる。 |
<語りと生演奏>
私、ジョージア |
作・絵 : ジャネット・ウィンター 訳 : 長田弘
画家ジョージア・オキーフの生涯を生演奏(クラリネット・ピアノ・etc)で。 |
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